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タイムテーブル発表!!!!
2011年12月29日(木)
大阪難波ロケッツ

ジャカランタン継承
『SUCK THE 2011〜いつも通り〜』
open5:30
6:00〜6:30 monohoxon
6:45〜7:15 BLONDnewHALF
7:30〜8:00 Orange Stones
----------永尾蕗子-------
8:20〜8:50 ひまわり畑
9:05〜9:35 the uoza
---------ASAYAKE01-------
9:55〜10:25 まめのきウェンズデイ
10:40〜11:10 ナードマグネット
------耳舐め芳一(冥界) ----
11:30〜0:00 and Young…
0:15〜0:45 neonsign
---------ベロニカ-------
1:05〜1:35 ラウンドヘッド
1:50〜2:20 雨市
---------R子-------
2:40〜3:10 crawl
3:25〜3:55 The Spring Summer
------オガサワラヒロユキ----
4:15〜4:45 カッパマイナス
5:00〜5:30 GRIKO
5:45〜6:15 ジャカランタン
SUCKも気がつきゃ10年目。
まぁ「好きな事を好きなように」続けただけのことなので
10年目とはいえ特別なコトする気はござぁせん。
「いつも通り」
その日出来うる最高のライブを見せる。
そんなライブをするミュージシャンが集まるだけです。
バンドマンによる新しく立ち上がったイベントが
今年はイッパイありました。
それぞれ今後も頑張って続けて欲しいです。
それと同じく、
今年をもってファイナル、となってしまう
イベントも多くありました。
色んな事情があります。
「続けたいけど、現実的にムリ、、、」
志半ばで断念せざるを得ない時もあります。
かと思いきや
面白半分に「こりゃちょうどイイ」と
「便乗するつもり」で「ファイナル」て
掲げようとする輩もいます。
そんな簡単に「ファイナル」なんて
言えねぇんだよ。
そんな自尊心で生まれたイベントなんて
ハナから終わってんだ!
ジャカはしばらく来年以降ライブできません。
でもしょっぱいかもしらんけど
ある志の下起こしたコトは
「継続 」していくつもりです。
「要らん」て言われるまでは、ね(笑)
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東京サック、台風の猛威にさらされつつ
無事に終了しました!!!
不安定な天候の中、駆けつけてきてくれた皆さん、
吉祥寺プラネットKの愛すべきFxxkin crazyなスタッフ、
そしてかなりの無茶ぶりに
想像以上のパフォーマンスで応えてくれた
出演ミュージシャンの皆さん!!
本当にありがとう!!
「イイ音楽」「イイライブ」をしてくれる事は
重々承知のハズだったけども
遥かにその予想を上回る
恐らく「現時点での最高のライブ」を
皆さん見せてくれたように思います。
「その日、その時にしか体験できないモノ」
あの日起こった全ては
更に上、な事は今後あっても
当然同じモノにはならず。
だから「ライブミュージック」 なのであって
「その日の生きた証」なのです。
ただ今日日、
いわゆる「ライブ」に求められているのは
「あらかじめ全てがパッケージングされた」
「コンビニに並ぶ出来合いの食材」
みたいなモノで(しかも低い次元で!)
観客もそれが当然だと思ってたりする。
果たしてそうなのか?
刹那的に思えるかもしれないが
パッと弾けてスッと空に消える
花火のような
そんな瞬間を体験するために
ライブハウスという舞台はあって
ライブという「幸福な支配される時間」
はあるのだと。
SUCKという仕掛けは
ライブやライブハウスが
そういう空間で常々あって欲しいな、てな
願望もこめられてたりするのです(笑)
知名度だけを頼りに
音楽を選択してる皆さん
出演を選択している皆さん
「後悔したらいいと思います」
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今年4月、扇町para-diceにて行われた
ジャカランタン「初」ワンマンライブ狂熱の記録が
見事音源化!!!!
当日演奏された24曲から(まともに聴ける)
選りすぐりの16曲収録でジャスティス¥500!!!!!!
ジャカのライブ会場、
または扇町para-diceでも販売します。
大音量で聴けば当日の熱気と汗臭さと加齢臭と
愛しさとせつなさと暑苦しさが伝わるハズ!!
なおかつ
ジャカランタン初心者にも判り易い選曲と演奏にも
なってます。

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今となっては今更なハナシですが、、、
何気に09年4月から我がジャスティス瀧井豊治が
オーナーとなって扇町にライブハウス
『扇町para-dice』
立ち上げてます(マジで今更:笑)
毎日毎日トンチの効いた、
バカ正直なミュージシャンと、
バカ正直なミュージシャンの音楽に飢えたお客さんの
楽園になるべく日夜暴走中!
「君が無くしてたものが、此処にはあるぜ」
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ジャカランタンの現実的冒険野郎、
宮一敬(music sudio hanamauiiオーナー)が
勢い乗りすぎて新たに西院に『CafeBar 大会』なんて
カフェバーを本気もパンチでオープンしました!!
イベント盛り沢山!メニューも豊富!
宮いっけいも暇ナシ!
皆さん、京都へ遊びに行ったら
是非足を運んでみてくださいね。
偉いぞ!いっけい!頑張って軌道乗せてくれないと
ライヴができないゾ!(切実)
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ここ最近のジャカの珠玉のポップナムバー
2曲を収録したCD−Rを
ライブ会場にて限定発売しています!
\300にて!
ヤバイ!ヨカバイ!!マストバイ!!!
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なんともまぁ!ジャカランタンのブログが
出来ました!!!!!
「ABOUT US」からブログページへ行けます。
なんともまぁ無駄な日常からピリリと効いた何かまで!
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皆さん、おまっとさんでした!(愛川欽也的に言えば)
西田辺の文豪miniこと瀧井豊治 渾身の一大ポエジー
ジャカランタンサーガが遂に更新!
メニューの「HISTORY」から読むべし!
タキイトヨジ先生の作品が読めるのはココだけ!

*今回、『ジョイ?』発売にあたって、様々な人達から
ありがたいコメントを頂きました。サンクシュ!
今でも当時のことが 蘇る。
初の対バンにてあまりの爆音と
パンキッシュなステージングから
この兄さん達は おっかない人達だと思った。
その後の打ち上げにて恐る恐る話しかけてみた。
あたたか かった。そして勇気をもらった。
このアルバムはそんな興奮がいっぱいつまってる。
さあ 早く買ってライブハウスで思いっきし感じようかな
神門拓也 / Bacon
彼らの歌を聴くといつも想うのです。
青春の問いは昔日のまま更に研ぎだされて青く光る。
これは僕らにとって何よりの馳走だったのだ。
今も時々その意味をひっそり汲むことがあるのです。
ジャカランタン 華々しい意志であれ。
ジャカランタン ニューアルバム発売おめでとう。
井久保博康 / FOUR THE MG
何というか圧倒的に"必要"なバンドである。
ピクシーズとブラックサバスを足して
レツゴー三匹で割った衝撃!
女房を質に入れてでもマストバイで
カモンジョイナスな一枚。
渋谷潤 / the tron
この音源を聴いてたら
いつも瀧井くんが打ち上げとかで 呑んでて、
知らんまに寝てる時 どんな夢を見て、
にやにやしてるかが 分かったような気がするわ
またライブやって一緒に呑もう
そんでいろんな夢見てな〜
加納良英 / and Young...
前作『PARTY JUNK』を初めて聴いたとき、
ジャカランタンの凄さを知った。
オレにとって何よりも強烈だったのは
Vo瀧井さんの その詩の世界観。
事実、その頃まで歌詞というものに
悩み悩んでいたオレに 一つの光明がふりそそいだ。
自分らしくあることとか
それを爆音のバンドでどう表現するとか、
そこに素晴らしい歌詞があれば
実際どーでもいいやんって思えた。
その詩の世界に全てはのりうつるというか
凌駕されるというか、
楽器や声、出している音の全てが一つ方向に突き進む。
それに加えて好きなんだなぁその詩の世界観が。
ひとりで車に乗ってるときなんて最高。
ジャカランタンに出会えて
オレの幸せが一つ増えたのは紛れも無い真実なんだ。
新作『joy ?』発売おめでとうございます。
そのまま突き進んでください。
迷いはない。
松山弦大 / aeronauts
一聴してみて「一体なんだこりゃ」と戸惑いました。
明らかにニューロック!
このキャリアでいつまでも進化し続ける大阪の雄。
最高です。
矢野仁志 / サンプリングサン
さあ、音楽シーンにはターニングポイントとなる人や
バンドがいるもんです。
そして知る人ぞ知るバンドってのもいるもんです。
そんなバンドがCD出ます。
これで知る人ぞ知るってわけじゃなくなるんだね、
やったぜ、ジャカランタン!
坂本陽一 / エレキベース
ゆっくりとした日々、なにもない日々と
振り返れば危険で、ギリギリな日々。
悲しかったり、うれしかったり。
いろいろある。
いろいろある中で、結局幸せだ。
昨日寝っ転がって、しかも半分ベッドから落ちながら
天井を見上げて聴いていた「JOY?」
音で、白い天井を色塗りしたくなりました。
川口愛可 / pop chocolat
アルバムタイトル「JOY?」
ジャカランタンは、このアルバムで世間に何を問うてるのか?
各人がアルバムを聴いて、
答えを出してあげて下さい。
僕は、こんな素敵なアルバムが
発表されたことに多大な喜びを感じている。
加藤鶴一 / Fandango店長
中学校卒業後、
しばらくして久々に会った同級生が
自分の背丈を遥かに越えていた時の衝撃に
似た感覚がまだ体に残っている。
いつも顔を合わしている友が
自分を飛び越えて行く様を見るのは
素直に嬉しくもあり悔しくもあるが、
これはそんなレベルの話ではない。
和の言語が突き刺さる世界新基準の衝動。
ロック界の日本人メジャーリーガー誕生の瞬間だ。
彼らはきっと足で、頭で、そして力で、
あらゆるグラウンドを掻き乱してくれるだろう。
さぁ、皆一緒に叫ぼうじゃないか。
「イッチロー!マッツーイ!ジャッカラーンターン!」
松下隆也 / HAPPY UNDER RIVER
色気づきやがったなー!
南謙一 / 宙ブラリ
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